ブラウザ側で「通知を許可済み」になっているためです。
レタスクラブのブラウザプッシュ通知は、ユーザーが許可しない限り届かない仕組み になっています。
レタスクラブ側が勝手に通知をONにすることはできません。
通知が届くブラウザでは、過去のどこかで次のような画面が表示されています。
「lettuceclub.jp が通知を送信しようとしています」
【許可】/【ブロック】
この “許可” を押した履歴がブラウザに保存される ことで、通知が届く状態になります。
許可した覚えがないと感じる理由
ブラウザの通知許可画面は、ページ閲覧中に自動で表示される仕組みのため、操作の流れの中で「許可」を押した記憶が残らないケースがあります。
その結果、「気づかないうちに許可していたのでは…?」と感じる状況が自然に起こり得ます。
読み込み時に誤タップしてしまう
画面操作中に無意識に押してしまう
このため、「勝手にONになった気がする」 と感じるのは自然に起こり得る体験です。
重要なポイント
ブラウザプッシュ通知は レタスクラブ編集部が管理して配信 しています
広告の仕組みで自動的に出てくる通知ではありません
ユーザーの許可なく通知がONになることはできません
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一度許可すると、ブラウザ側に記録が残ります